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大前研一LIVE  今回(1/25)のRealtime On‐line Case Studyは、私が豊田章男さんだったら…。 [著名な人の言葉・フレーズ]

大前研一LIVE090125.jpg

今週の大前研一Liveは、私が豊田章男さんだったら、どうする?であった。

トヨタが初の販売台数、世界首位になっているものの、インド・中国がほぼ未着手。欧州が弱いという課題。自社でのみ工場を作るという観点。新車販売台数、業績推移、キャッシュフロー推移、海外生産拠点、市場環境からの分析、手元流動性等から大前研一さんの持つ情報を通してからの分析であった。

参考になります!
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Mixiで年賀状を出すと…。2通で植樹1本分の募金ができる。

Mixi年賀状1.jpg
皆様

今年は年賀状、出されましたでしようか?
今年は、2種類のものを作成して、送りました。

1通は、先日記載したMind Mapのもの。
もう1通は、Mixiで作成したもの。

Mixiで年賀状を送ると2通に植樹1本分の募金ができるとのこと。

早速?、今年1年良いとし(年・歳・都市)になるよう、Mixiで合計14通、7本分送らせて頂きました。

緑が、あふれます様に。
Mixi年賀状2.jpg

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グリムズ(gremz)が植林をしてくれました。

Blogパーツであるグリムズ(gremz)が、植林をしてくれました。

私のblogも、皆様のおかげをもちまして、更新し続けることが出来まして、
1本分の植林分のblog投稿ができていました。

もしかしたらその分の植林もして頂けたのかも。
植林1.jpg
植林2.jpg
第4回目となる今回の植林の場所は、ブルキナファソ。
西アフリカに位置し、15百万人の人口で、最貧国の1つ。
人口増加率は、3.11%と世界第15位の国である。

c.f.日本の人口増加率は-0.14%で世界232カ国中、第218位。

農業・綿花が主要な栽培品とのことである。
(CIA THE WORLD FACT BOOK)

森林率は29.0%(世界第109位)の国である。(FAO)
アフリカの森林の減少は、激しいため、とても有意義なことであると思う。
http://moto30.blog.so-net.ne.jp/2008-12-21-1
Burkina Faso.jpg
このような植林の結果を、グリムズ(gremz)が紹介してくれると、blogを更新することがどこかで役に立っていると思いモチベーションに繋がる。

また、先進国・新興国のCO2排出量は、これまで増加傾向にあったため、省エネ技術だけで削減できない分、このような地域でのCO2の吸収があること、地域の住民と一緒に植林を進めることは、素晴らしいものと思う。
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竹村真一先生の最新刊 [セミナー]

一昨年、昨年と『地球大学』でお世話になりました、『地球大学』のモデレータの竹村真一先生の最新刊『地球の目線』がPHP新書で刊行されました。

地球大学.jpg

『地球大学』に参加させて頂いていました私にとっては、最初はとっつきにくい感がありますが、
分かりやすくまとめられている本であると思いました。

地球の目線 (PHP新書)

地球の目線 (PHP新書)



序章 “地球目線”で未来をデザインする
第1章 この星には本来エネルギー問題など存在しない!
第2章 気候変動の真のリスクは私たちの内部に
第3章 二十一世紀のワールドゲーム
第4章 変動する地球との共生
第5章 地球の感覚神経系をデザインする
第6章 新たな人間の発見
対談 地球のための東京オリンピック2016(安藤忠雄×竹村真一)

お勧めです。
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謹賀新年 [自分]

新年明けまして、おめでとうございます。

昨年の振り返りと、今年の目標をMind map風に作りました。

年賀状.jpg

一昨年、その前と、不幸が続き、久し振りに年賀状を書きました。

昨年は、原油高、資源高、株価暴落、世界同時恐慌、日本の政治におけるリーダー不在、非正規雇用者の解雇が問題となり、先行きの不安感が強く表れた一年であったと思います。

その中でも、欧米では企業においては、新興国に強気で攻め続け、政府による企業の支援・救済策が取られるとともに、公共事業、環境分野の拡大、新規分野の立ち上げに注力されているかと思います。

日本においても三菱レイヨンが英ルーサイトを買収する等の強気の姿勢が見られるものの、本来体力のあるハズの日本企業において、弱気の姿勢が全体的な傾向として見られているものと思います。

特に、日本政府においては、これまで問題であった中に、新たな大きな問題が発生し、何もしなくても問題となる一方、対応策・打開策を取ろうとしても、痛みが伴うため、先手や強気の一手が打ちづらい状況になっているものと思います。
また、国民の安定した、健全な暮らし、企業の持続・成長、新規分野への果敢な挑戦を後押しするといった、『全体最適』から遠のいている感があります。

このような中、日本の政府、企業、私個人においても今年1年の動向が、今後の将来を決める大きなターニングポイントとなることは必至であり、私個人としましては気を引き締めて、学び、磨き、行動する選択を取り続けたいと思います。

まだまだ全体が見えきれず、二次情報、三次情報等でしか判断できていない私ですが、一層励んでいきたいと考えておりますため、何卒、よろしくお願いいたします。
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