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遂に発売された、乗れば乗るほど乗りたくなる車 Lexus Convertible [アイディア]

遂にトヨタが、乗れば乗るほど乗りたくなる車 Lexus Convertible IS 250Cを発売した。

このワクワク感、ドキドキ感。そしてもちろん乗っている時、運転している時の高揚感は、たまらないものであろう。

素晴らしい。本当に、憧れるし、すごく乗りたい。



トヨタは、2009年3月期の連結決算(米国会計基準)は最終損益が4369億円の赤字であり、10年3月期も最終赤字を5500億円と見込む。

しかし、日本のトップ企業であり、また次期社長の豊田章男氏の戦略も、若者にどうしても車に乗りたいと思わせる夢を与えるものである。トヨタらしさを忘れずに、日本の王者であり続けて欲しい。

toyota.jpg

P.S. この車を初めてみたときの感動を、どうしても記録しておきたいと思った。
P.S2. オープンカーは、『青空の下で走るもの』だけではなく、『星空の下でも走るもの』というワールドビジネスサテライトのコメントを聞いて、ますますこの車に乗りたいと思った。

いつの世にも誹謗中傷を続ける人たち・・・。 [自分]

小生がこのblogを作っているということが、少しずつであるが、小生の意図しない人たちに伝わり、小生が作っていること自体を勝手に疑われる。

あくまでも、このblogは小生のnotebookとして、基本、小生の外部記憶装置として作り始めたものである。
そして、このblogは誰が作っていても本来良いハズで、記事や内容に興味がある人に読んでいただければ、幸いであると考えている。

しかし、小生を中傷したい人たちは、小生が作っていること自体が気に入らないらしい。

そういう『誰が作っているのかにこだわる』人たちは、自分でblogを作り始めるという生産的なことをするか、或いは紹介すらしていないハズのこのblogを勝手に見なければ良いと思う。

ついに、moto30ecoの気になる主に環境ニュースのログの更新をやめた時のように、このblogも風化させるときが来たのかと悟る。

なんだか、本当にそういう人達って、とても空しい。

竹村真一先生の『目標は、高くもつことです。』という言葉が、胸に刺さり、その言葉にどれだけ救われてきたか分からない。

竹村真一先生の最新刊
地球の目線 (PHP新書)

地球の目線 (PHP新書)

  • 作者: 竹村 真一
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2008/12/16
  • メディア: 新書



改めて、大きな目線で、目標を高く持つことが重要であると思う。
自分のnotebookを振り返って、改めてFight!と思う。

一安心!? 今回のブタインフルエンザ騒動

日経の記事に一安心!? (外出先にて携帯からアクセス。)
【主要-1】
横浜市高校生「新型インフルではない」 厚労省
 豚インフルエンザから変異した新型インフルエンザに感染した可能性がある横浜市の男子高校生(17)について、厚生労働省は1日、2次検査の結果、「新型インフルエンザに感染しているとは認められない」と発表した。

WHOがフェーズを下げていないため、今後も気をつけたい。

パンデミックの恐怖~新型インフルエンザについて(ブタインフルエンザ)~ [ニュース]

新型インフルエンザ(ブタインフルエンザ)の疑い症例が日本でもあるとして、5月1日未明、舛添厚生労働大臣が緊急記者会見を行った。
masuzoe.jpg

毎日新聞によれば、国内初の疑い症例が確認された高校生は、4月25日にカナダより飛行機にて帰国しており、日本では4月28日から機内検疫を実施していたため、すり抜けた可能性がある。(毎日新聞、2009年5月1日)としている。
また、読売新聞によれば、この疑い症例が出た場所は横浜市であり、「精密検査を行わないと新型インフルエンザかどうかわからない」と強調した。なお、最終診断までには3日かかるとのことである。(読売新聞、2009年5月1日)としている。

さて、新型インフルエンザ(ブタインフルエンザ)についての内容と、対策をまとめてみたい。
 ブタインフルエンザとは、1976年にアメリカで発症したインフルエンザであるが、発病が疑われたのは数人だったが、500人以上が感染していたことが分かったことがある。
 今回、2009年4月24日、メキシコのコルドバ保健相が同国でブタインフルエンザにより20人が死亡し、さらに40人の死因がブタインフルエンザだった可能性があり調査中だと発表したことから問題となった(wikipedia)。

 特に、感染可能期間として、『発症後7日目まで他者に感染する可能性がある』、また『7日間以上症状が継続するものは、その症状が消失するまで感染性を有する可能性があると考えるべきである。』とされている。
 また、疑い症例とは、熱性の急性呼吸器症状をしめしている者で、発症前7日以内にブタインフルエンザA(H1N1)ウイルス感染症の確定患者と密に接触した者と定義される。
 なお、濃厚接触とは、確定および疑い患者の約2m(6フィート)以内にいたことをいう。
 また、急性呼吸器症例とは、以下の少なくとも2つの症例が最近出現した場合をいう。
 鼻汁又は鼻閉、咽頭痛、咳(発熱又は熱っぽさの有無は問わない。)
医療施設におけるブタインフルエンザA (H1N1)ウイルス感染が確定もしくは疑われる患者の診療における感染制御の暫定ガイダンス 4月25日午前10時公表

なお、対策としては、『新型インフルエンザから身を守る知っておきたい感染予防策』がYouTubeにある。
新型インフルエンザから身を守る知っておきたい感染予防策.jpg

要約すると、
1)咳やくしゃみ等による感染を防ぐため、マスクを着用する
2)積極的に手洗いやうがいを行う
3)発熱や咳などインフルエンザ様の症状がみられた時は、現地の医療機関を受診する
ことを心がけること。
ブタインフルエンザに関するQ&A 4月26日 (保健所用:暫定版)

詳細は、下記のことである。
・帰宅後や不特定多数の者が触るようなものに触れた後の手洗い・うがい を日常的に行うこと
・手洗いは、石鹸を用いて最低15秒以上行うことが望ましく、洗った後は、清潔な布やペーパータオル等で水を十分に拭き取ること
・感染者の2メートル以内に近づかないようにすること
・流行地への渡航、人混みや繁華街への不要不急な外出を控えること
・十分に休養をとり、体力や抵抗力を高め、日頃からバランスよく栄養をとり、規則的な生活をし、感染しにくい状態を保つこと
個人、家庭及び地域における新型インフルエンザ対策ガイドライン

なお、発病前に診断できる検査がないとされている。
ブタインフルエンザに関するQ&A 4月26日 (保健所用:暫定版)

ブタインフルエンザ.jpg

 パンデミックになったと同時に、日本に持ち込まれている、または潜伏している可能性があると考え、自ら感染者にならないよう対策を取るのが望ましいとMoto30は思う。
 今回の判定結果に限らず、マスクの着用、うがい・手洗いを積極的に実施し、自身が感染者にならないようにするのと同時に、病原菌をまき散らしたくないものである。

また、厚生労働省が特設サイトを作っている。現時点では、この特設サイトのリンクは完全でないところが見受けられるが、熟読しておきたい。
ブタインフルエンザ_厚労省.jpg
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